案件の契約状況を「引合」から「仮予約」にし、施設を仮押さえする
▼まだ見積書に日付・場所の情報が登録されていない場合
既に見積書に日付・場所の情報が登録されている場合
①案件を開き、「成約前見積」をクリックする
②作成済の成約前見積「No」をクリックする
③仮押さえしたい施設の「会場」をクリックし「変更」を選択する
④仮押さえしたい「予約枠」をクリックする
⑤予約種別の「仮予約」を選択し⑤-1「閉じる」をクリックする
⑤-2 台帳状況が「仮予約」になっていることを確認、その後チャペル施設も同様に③〜⑤の操作をおこなう
⑥「登録」をクリックし、仮予約が完了
⑦「基本情報」をクリックし、⑦-1 契約状況が「仮予約」になっていることを確認
⑧仮予約期限を変更したい場合、「仮予約期限」の日付を変更し⑧-1 「登録」をクリックする
※仮予約期限は仮予約登録日の翌日日付に自動設定される
※仮予約期限を過ぎると期限切れに「✔」がつく